木材を焼く!

木に関するご相談なら「木の人」リーラボの谷です。

木を使うモノづくりをしておりますが、実際に何が出来るのか!をご紹介します。

 

「木を焼く」

実際に燃やして焚火!を想像する人も多いと思いますが、

ここでは焼くこと(焦がすこと)で出来るモノづくりについての事例紹介!

 

①バーニングペンで描く

はんだコテに似た機械「バーニングペン」を使うことで

自分で作った木製品だけでなく、市販で販売されている製品も簡単にオリジナル商品にすることが可能✨

手描きならではの温かみのあるものが描けます。

1台4,000円前後くらいから購入でき、コンセント一つあれば使えます!

お家で使ってみるのも良いかもしれませんね(^^)/

もちろんご依頼頂ければ、木工教室もしくは出張WSも可能です。

 

②レーザー加工機で描く

いまは業務用~家庭用まで様々な大きさや出力のモノが販売されています。

文字やイラストのデータがあればほぼそのまま機械が加工して焼く(彫り込む)ことが可能です。

彫り込んで文字やイラストを描くだけでなく、切り抜きや穴あけなども可能。

 

お店のロゴや文字など綺麗に正確に描きたいときや、同じものを大量に作るときにオススメ!

また、お気に入りの写真を木に描くことも可能!

サイズやデザインなどの大きさにより異なりますが、文字のみで1枚数百円~で製作も受注しております。

 

小さいサイズなら家庭用サイズで数万円、業務用で数十~数百万円と多岐にわたる製品もでているので、

お家で取り入れることも可能!

 

木を焼くことで、より一層愛着のあるモノになり、長く使って頂ければと思います。

 

 

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